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2012年 9月 6日 - 1:54am

生きる博覧会2012 8月25日 白い紙で彩る朗読会【映像記録】


8月25日の朗読会の記録です。
南三陸町志津川地区のかつてのまちなみとそこにあった人々の暮らしをこの映像からみなさんに知っていただきたいです。
脚本  吉川由美
朗読  渡辺祥子
ギター 佐藤正隆

2012年 8月 13日 - 8:50am

9/11 特別イベント 南三陸の海に思いを届けよう

9月11日(火) 14:45〜15:30
会場:南三陸町志津川五日町周辺

震災から1年6ヵ月が経つこの日、南三陸の海に向かい、愛すべき亡き人々、いまだ海にいらっしゃる方々に、思いを届ける朗読コンサートを行った。
大きなスピーカーを設置し、人々の暮らしの場がことごとく流失した町の中心部から、海に向けて音楽を奏でた。また、五日町周辺には、「きりこボード」を海に向けて展示した。
今、力を合わせて苦難の時を乗り越え生きている町の人々の姿を、朗読ときりこボードのメッセージで表し、海と空に伝えた。

出演/鈴木美紀子 佐藤正隆 渡辺祥子

※映像は最初の5分をすすめてご覧ください。


野外展示マップ

南三陸町志津川地区27箇所に設置されたきりことメッセージのインスタレーションのマップです。
南三陸で懸命にがんばっておられるひとりひとりの姿をメッセージに込めました。
歌津伊里前商店街にも9点のボードが展示されています。
(2012年11月更新)
 

 

南三陸商工会跡地に設置。
胸の中に生きている記憶を分かち合い、これからもこの町で生きていく喜びを確かめ合おう。
それが南三陸福幸きりこ祭のテーマです。


志津川地区の五日町商店街付近。
ぎっしりと家が並んでいた町も、以前を知らない人たちにとってはただの痛々しい風景。ここにかつてあった生活、歴史をこそ、多くの方に知っていただきたいと思います。


福興市実行委員会の実行委員長として、被災以来、笑顔を絶やさずにがんばっておられる山内正文社長のヤマウチの敷地に設置。絵柄は震災後発売した地酒のラベルです。


歌津伊里前福幸商店街でも、
海風に涼やかなきりこが揺れています。


南三陸さんさん商店街には約200点のきりこが飾られています。
フードコートには、かつての町並みや店の写真とともに、それぞれのお店や家のために創られたきりこ61点が展示されています。


7軒のお店に取材して、新たにきりこを制作しました。
ナカノ電気商会さんのきりこには、いつもお店の棚で丸くなっていた白猫のハイジと、お店の横で咲いていたラベンダーがモチーフになっています。


 

きりこ」とは

宮城県塩竈市以北から三陸地方南部では、神社の神職が正月の神棚飾りのために縁起物を切り抜いた半紙「きりこ」や飾り幣束などを、暮れに氏子に配布する風習がある。
神社ごとに伝わる「きりこ」のデザインはそれぞれ異なり、いずれも美しい。漁業がさかんな南三陸町では、「きりこ」を神棚に一年を通して飾る家も多い。

主 催 ENVISI
共 催 一般社団法人 南三陸町観光協会
助 成

アサヒビールグループ芸術文化財団

公益財団法人 文化・芸術による福武地域振興財団

 

特別協賛
後 援 南三陸さんさん商店街 / 歌津伊里前福幸商店街
協 力 彩プロジェクト
すみだ川アートプロジェクト(デザイン&制作8点)
国営みちのく杜の湖畔公園(2010年きりこ制作)
ART LAB OVA(取材・きりこデザイン&制作)
女子美術大学アートプロデュース研究室(デザイン&制作20点)
愛知淑徳大学メディアプロデュース学部(設営・映像記録)
八戸ポータルミュージアム はっち(2010年きりこ制作)
プルデンシャル生命保険株式会社(2012年きりこ制作)
独立行政法人 防災科学技術研究所(機材協力)
佐藤由美(取材)
齋藤麻紀子(取材)
高橋京子(デザイン&制作4点)
南三陸町立志津川小学校
南三陸町立伊里前小学校
有限会社 盛 堂
株式会社メディアゲートジャパン
有限会社ダ・ハ プランニング・ワーク
H@!FM(はっとエフエム)
南三陸災害エフエム FMみなさん
阿部藤建設株式会社
(敬称略)

2012年 8月 13日 - 8:49am

8/25 特別イベント 白い紙で彩る朗読会

8月25日(土) 17時50分~18時30分

会場:南三陸さん商店街特設ステージ

毎年8月の最終土曜日の夜は八幡川に若者たちが松明を灯す「かがり火まつり」が行われて来ました。震災後初めて、さんさん商店街に会場を移し行われたかがり火まつりの始まりに、かつてのみなさんの暮らしを、震災前の志津川の景色を映写しながら朗読でお聞きいただきました。海辺の豊かな暮らしをもう一度思い起こしてほしい、そしてそこに流れていた南三陸の人々の精神性や生活文化を町の再興に生かしてほしい。そのような思いから、朗読会を開催しました。
出演/佐藤正隆 渡辺祥子


野外展示マップ

南三陸町志津川地区27箇所に設置されたきりことメッセージのインスタレーションのマップです。
南三陸で懸命にがんばっておられるひとりひとりの姿をメッセージに込めました。
歌津伊里前商店街にも9点のボードが展示されています。
(2012年11月更新)
 

 

南三陸商工会跡地に設置。
胸の中に生きている記憶を分かち合い、これからもこの町で生きていく喜びを確かめ合おう。
それが南三陸福幸きりこ祭のテーマです。


志津川地区の五日町商店街付近。
ぎっしりと家が並んでいた町も、以前を知らない人たちにとってはただの痛々しい風景。ここにかつてあった生活、歴史をこそ、多くの方に知っていただきたいと思います。


福興市実行委員会の実行委員長として、被災以来、笑顔を絶やさずにがんばっておられる山内正文社長のヤマウチの敷地に設置。絵柄は震災後発売した地酒のラベルです。


歌津伊里前福幸商店街でも、
海風に涼やかなきりこが揺れています。


南三陸さんさん商店街には約200点のきりこが飾られています。
フードコートには、かつての町並みや店の写真とともに、それぞれのお店や家のために創られたきりこ61点が展示されています。


7軒のお店に取材して、新たにきりこを制作しました。
ナカノ電気商会さんのきりこには、いつもお店の棚で丸くなっていた白猫のハイジと、お店の横で咲いていたラベンダーがモチーフになっています。


 

きりこ」とは

宮城県塩竈市以北から三陸地方南部では、神社の神職が正月の神棚飾りのために縁起物を切り抜いた半紙「きりこ」や飾り幣束などを、暮れに氏子に配布する風習がある。
神社ごとに伝わる「きりこ」のデザインはそれぞれ異なり、いずれも美しい。漁業がさかんな南三陸町では、「きりこ」を神棚に一年を通して飾る家も多い。

主 催 ENVISI
共 催 一般社団法人 南三陸町観光協会
助 成

アサヒビールグループ芸術文化財団

公益財団法人 文化・芸術による福武地域振興財団

 

特別協賛
後 援 南三陸さんさん商店街 / 歌津伊里前福幸商店街
協 力 彩プロジェクト
すみだ川アートプロジェクト(デザイン&制作8点)
国営みちのく杜の湖畔公園(2010年きりこ制作)
ART LAB OVA(取材・きりこデザイン&制作)
女子美術大学アートプロデュース研究室(デザイン&制作20点)
愛知淑徳大学メディアプロデュース学部(設営・映像記録)
八戸ポータルミュージアム はっち(2010年きりこ制作)
プルデンシャル生命保険株式会社(2012年きりこ制作)
独立行政法人 防災科学技術研究所(機材協力)
佐藤由美(取材)
齋藤麻紀子(取材)
高橋京子(デザイン&制作4点)
南三陸町立志津川小学校
南三陸町立伊里前小学校
有限会社 盛 堂
株式会社メディアゲートジャパン
有限会社ダ・ハ プランニング・ワーク
H@!FM(はっとエフエム)
南三陸災害エフエム FMみなさん
阿部藤建設株式会社
(敬称略)

2012年 8月 9日 - 5:15pm

南三陸 福幸きりこ祭 白い紙で彩るみんなの記憶

8月25日(土)〜9月11日(火)

東日本大震災の大津波で町が丸ごと流失した南三陸町の人々の心に生きている記憶を、町の人たち自らの力で見える化し共有する。
現地の女性たちのまちづくりグループ「彩プロジェクト」や子どもたち、趣旨に賛同して活動に参加してくれる有志とともに、町の人々を取材。
この町で生きて来た思い出やかつての生活、未来に伝えていきたいこと、震災後の抱負をお聞きし、400字程度の文に書き上げるとともに、
地域の伝統的な神棚飾りの「きりこ」の要領で、その物語を白い切り紙に創作する。
全国各地のアート関係者にも、「きりこ」作りに参加していただく。
仮設商店街やその周辺エリアに作品を展示し、町内外の方々とともに町の人たちの物語を共有する。白い切り紙は、今を生きている町の人たちの証そのものだ。
「きりこ」の記録を書籍化して出版し、南三陸町が育んできたこと、人々の歴史を伝える活動を彩プロジェクトと協働で行っていく。

 

特別イベント 白い紙で彩る朗読会

8月25日(土) 17時50分~18時30分

会場:南三陸さん商店街特設ステージ
入場無料

白い紙で彩られた町のみなさんの物語。展示をご覧いただきながら、町のみなさんの物語を朗読する夏の夕べ。かつての町並みも暗くなり次第、映写いたします。
出演/渡辺祥子 佐藤正隆

 

特別イベント 南三陸の海に思いを届けよう

9月11日(火) 14:45〜15:30
会場:南三陸町志津川五日町周辺

震災から1年6ヵ月が経つこの日、南三陸の海に向かい、愛すべき亡き人々、いまだ海にいらっしゃる方々に、思いを届けたい。
海に向けて、流失した町から音楽を奏でる。また、五日町周辺には、巨大な「きりこ」を海に向けて展示する予定。
今、苦難の時を力を合わせて生きている人たちの証が海に力強くメッセージを伝える。
出演/鈴木美紀子 佐藤正隆 渡辺祥子

 

野外展示マップ

南三陸町志津川地区27箇所に設置されたきりことメッセージのインスタレーションのマップです。
南三陸で懸命にがんばっておられるひとりひとりの姿をメッセージに込めました。
歌津伊里前商店街にも9点のボードが展示されています。
(2012年11月更新)

 

南三陸商工会跡地に設置。
胸の中に生きている記憶を分かち合い、これからもこの町で生きていく喜びを確かめ合おう。
それが南三陸福幸きりこ祭のテーマです。


志津川地区の五日町商店街付近。
ぎっしりと家が並んでいた町も、以前を知らない人たちにとってはただの痛々しい風景。ここにかつてあった生活、歴史をこそ、多くの方に知っていただきたいと思います。


福興市実行委員会の実行委員長として、被災以来、笑顔を絶やさずにがんばっておられる山内正文社長のヤマウチの敷地に設置。絵柄は震災後発売した地酒のラベルです。


歌津伊里前福幸商店街でも、
海風に涼やかなきりこが揺れています。


南三陸さんさん商店街には約200点のきりこが飾られています。
フードコートには、かつての町並みや店の写真とともに、それぞれのお店や家のために創られたきりこ61点が展示されています。


7軒のお店に取材して、新たにきりこを制作しました。
ナカノ電気商会さんのきりこには、いつもお店の棚で丸くなっていた白猫のハイジと、お店の横で咲いていたラベンダーがモチーフになっています。


 

きりこ」とは

宮城県塩竈市以北から三陸地方南部では、神社の神職が正月の神棚飾りのために縁起物を切り抜いた半紙「きりこ」や飾り幣束などを、暮れに氏子に配布する風習がある。
神社ごとに伝わる「きりこ」のデザインはそれぞれ異なり、いずれも美しい。漁業がさかんな南三陸町では、「きりこ」を神棚に一年を通して飾る家も多い。

主 催 ENVISI
共 催 一般社団法人 南三陸町観光協会
助 成

アサヒビールグループ芸術文化財団

公益財団法人 文化・芸術による福武地域振興財団

 

特別協賛
後 援 南三陸さんさん商店街 / 歌津伊里前福幸商店街
協 力 彩プロジェクト
すみだ川アートプロジェクト(デザイン&制作8点)
国営みちのく杜の湖畔公園(2010年きりこ制作)
ART LAB OVA(取材・きりこデザイン&制作)
女子美術大学アートプロデュース研究室(デザイン&制作20点)
愛知淑徳大学メディアプロデュース学部(設営・映像記録)
八戸ポータルミュージアム はっち(2010年きりこ制作)
プルデンシャル生命保険株式会社(2012年きりこ制作)
独立行政法人 防災科学技術研究所(機材協力)
佐藤由美(取材)
齋藤麻紀子(取材)
高橋京子(デザイン&制作4点)
南三陸町立志津川小学校
南三陸町立伊里前小学校
有限会社 盛 堂
株式会社メディアゲートジャパン
有限会社ダ・ハ プランニング・ワーク
H@!FM(はっとエフエム)
南三陸災害エフエム FMみなさん
阿部藤建設株式会社
(敬称略)

2011年 9月 26日 - 6:12pm

“生きる”博覧会2011 南三陸町

生きる博覧会2011宮城県南三陸町


公益財団法人 文化・芸術による福武地域振興財団様はじめ全国各地のアート関係各位から、さまざまな形で多くのご支援をいただきました。心から御礼を申し上げます。2011.3.22から始まった南三陸での私たちの活動は現地活動だけで約100日以上。そのすべては、皆様方のご支援の賜です。まだ何も始まっていないに等しい被災地。復興に向けて歩み続けていく姿を、これからも末永くお見守りくださいますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。

南三陸の海に思いを届けよう
6月11日から9月11日の写真
町が丸ごと流失した南三陸町。建物の70%が消え、800人以上の人々がなくなった町では、悲しみを共有する場さえなかった。毎月11日に、音楽家、文学者、朗読家を招き、いまだ海にいる人々、亡くなられた人々に思いを届ける集会を開いた。海に向かってたたずむ人々を、音楽が支えた。

全国の人々とともに“きりこ”で南三陸の記憶をたどる
2010年、町の人々のもとを訪れ、お聞きしたエピソードをもとに「きりこ」の様式を真似た白い切り紙を作り、町に飾るプロジェクトを行った。
震災後、それを知る全国のアートNPOやアート関係者から多くの「きりこ」を送っていただき、災害対策本部のあった体育館とその外周に飾った。
また、地元の女性たちのグループ 彩プロジェクトのメンバーは、「きりこ」を作るワークショップなどで、仲間とふれあう貴重な時間を過ごし、少しずつ平常な心を取り戻していった。

「きりこ」とは

宮城県塩竈市以北から三陸地方南部では、神社の神職が正月の神棚飾りのために縁起物を切り抜いた半紙「きりこ」や飾り幣束などを、暮れに氏子に配布する風習がある。
神社ごとに伝わる「きりこ」のデザインはそれぞれ異なり、いずれも美しい。漁業がさかんな南三陸町では、「きりこ」を神棚に一年を通して飾る家も多い。

ニーズが変わる被災地で

生活支援

当初は食料・物資支援から始まり、医師やソーシャルワーカーとチームを組んで茶話会を開きながら、心身の健康相談を行った。炊きだし、ミシンの配布などをしながら、ニーズを探り、活動方針を決めていった。下の写真の女性は、旅館の女将だったが震災で廃業。心臓病で一時入院したが、このミシンを使い、瓦礫の中から拾い集めた着物の生地で吊るし雛を作り始めた。現在はそれが生きがいになっている。

彩プロジェクトとの協働
2010年のきりこをモチーフにしたTシャツを制作。4月末からいち早く始められた福興市で、彩プロジェクトの女性たちが、販売やきりこワークショップなどの活動を始めた。お互いに消息がわからなかった彼女たちは、この活動で再会し、次の生活への力となる仲間の絆を確かめ合った。

子どもたちへの支援
アートNPOリズム・リリーフを小学校につなぎ、ボディ・パーカッションのワークショップを実施していただいた。入谷小、志津川小で開催。震災後、自分自身に集中する、あるいは親と向き合って楽しむ初の機会となった。

鳴子地域との協働
集団避難者が長期滞在した鳴子温泉郷のみなさんと協働して、それぞれの場所で被災者をケアするためのイベントや支援活動を行った。



未来を歌に

1周年の追悼式のために、南三陸町の5つの小学校の子どもたち135名が、それぞれの学校で5つの曲を創作した。子どもたち自身の目で見てきたこの一年を、子どもたち自身の言葉・旋律にした。1月に各校2時間ずつのワークショップで曲を作り、1人でも多くの方に、未来につながる気持ちで献花していただけるよう、また、町のみなさんの悲しみや苦しみを少しでも癒すことになればと願いつつ、先生方が練習を重ねてくださった。
仙台市民交響楽団のご協力によりオーケストラの伴奏で、2011.3.11、約3000人の町民の前で堂々と歌い上げた。
会場のだれもが涙していた。そして、「いつまでも下向いていられないねえ、子どもたちもがんばってるんだからねえ」などという感想が聞かれた。この演奏を境に、町民の心のベクトルが少なからず前向きになったと感じている。
子どもたち自身の言葉と旋律で伝えること。これは子どもたち自身の震災を乗り越える大きな力になった。

「ファイト!南三陸」

作詞作曲 伊里前小学校4年1組 21名

水くみ 手伝った
支援物資 運んだ
みんなのごはん 作った
みんなでがれき かたづけ
少ない食料 やりくり
がれきは重い
水も重い
みんなで力合わせた

仕事場なくなった
負けずにお店つくった
がんばり働きだした
流れた船 ひっぱった
シロウオ サケ とった
ホヤ カキ ワカメ
種を入れた
みんなで力合わせた

「小さいけれど大きなしあわせ」

作詞作曲 戸倉小学校4年1組 14名

家族に会えたとき しあわせ
電気がついたとき しあわせ
水道が出たとき しあわせ
友だちとひなんして
ごはんを食べた
自衛隊のおふろに
のびのびはいった

学校が始まったとき しあわせ
ランドセルもらったとき しあわせ
たきだしが来たとき しあわせ

ラーメン カレー かき氷 たこやき
牛どん ソフトクリーム 
フライドチキン やきいも

エグザイル エーケービー
清原 ジュディ・オング
サンドイッチマン コロッケ
サンプラザ エソラビト

いろんな人に会えた しあわせ

二重とび 三重とび
渡り鳥 とんだよ
鉄棒 マット運動
季節も 回ったよ

みんなで がんばったこと しあわせ
明日を生きること しあわせ

ありがとう ありがとう 

未来を歌に

宮城県南三陸町立志津川小学校
加藤 敬一 校長先生 山内 順 教頭先生 担当教諭 三浦 洋司 先生 中井 遙 先生 佐々木 暁美 先生
宮城県南三陸町立戸倉小学校
麻生川 敦 校長先生 當麻 哲 教頭先生 河野 唯 先生 佐藤 ゆかり 先生
宮城県南三陸町立入谷小学校
丸森 一城 校長先生 工藤 吉則 教頭先生 髙橋 菜穂子 先生 阿部 美紀 先生
宮城県南三陸町立伊里前小学校
兵藤 文隆 校長先生 菅野 壽子 教頭先生 今野 幸代 先生 及川 史子 先生
宮城県南三陸町立名足小学校
柴山 洋子 校長先生 西城 長一 教頭先生 担当教諭 阿部 康 先生 榧木 千枝 先生 尾形 亜貴 先生
アーティスト
榊原光裕(音楽家) いがり大志(音楽家)
コーディネート
吉川由美

ワークショップ

2012.1.26 南三陸町立伊里前小学校ワークショップ
2012.2.28 南三陸町立名足小学校ワークショップ
2012.2.28 南三陸町立伊里前小学校ワークショップ
2012.3.11 南三陸町追悼式ダイジェスト